流麗な線を描く英国アンティークのソルトボウル。
ソルトボウル/ Salt Bowlとは文字通り食卓において塩をいれておいておくための容器の事。ソルトセラー/salt cellarとも呼ばれます。
蓋のないものがほとんどで、現代でも英国では一般的に使われています。
比較的味のうすい英国の料理、食べる前にまずソルトボウルから塩をとって振りかけてから・・・といわれていた時代もあったかと思います。
(いまではだいぶ違うとは思いますが)
三本のカブリオレ・レッグですっくりとたつフォルムは優雅で、小さな花のカーヴィングも愛らしく、テーブルを彩る華やかさに満ちています。
底面には刻印が認められますが、とても薄く、内容を読み取ることはできません。
シルバープレーテッド、いえひょっとしてスターリングシルバーの可能性があるかもしれませんが、ここでは「金属製」とさせていただきます。
小物入れやフラワーアレンジメントにも最適な、美しく小さな一品。
是非お手元でご鑑賞ください。
◆England
◆推定製造年代:c.1930-50年代頃
◆素材:金属
◆サイズ:直径約7cm 高さ約4.5cm
◆重量:68g
◆在庫数:1点のみ
【NOTE】
*古いお品物のため、小傷や汚れ、わずかな凹みや変色等がございます。
*画像の備品は付属しません。
*上記ご了承の上お求めください。
お品物の購入はショップにてどうぞ。
下のバナーからご来店いただけます。
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貴婦人のドレッシングテーブルから / Antique Silver Plated Hat Pin & Accessories Stand
英国アンティーク、ハットピン&アクセサリー・スタンド。
ハットピンとは、文字通りハット/帽子につけるピンのこと。
現代でもハットピンはアクセサリーのひとつとして流通していますが、昔のヨーロッパで使われてきたハットピンとは少し違います。
どちらもトップの部分にモチーフがついていて、その下が細い針状のものとなっており、帽子に刺して使うところまでは一緒。
ただ、近年の物は針の部分がせいぜい3-5cmくらいなのに対し、昔の物は20cm近くあるものも多くあります。
これは、やはり女性のヘアスタイルの変化によるもの。
基本的に大人の女性は髪を長く伸ばし、結い上げて帽子をかぶることが外出時のスタイルでした。小さな帽子などはすっぽりかぶることができないので、長いピンで結い上げた髪にその都度留めることが必要だったのです。
裕福でお洒落な女性は多くのハットピンを持っており、そのために考え出されたのが、今回ご紹介するようなハットピン・スタンド。
デザインは様々なバリエーションがありますが、ベース部分が針山のようになっていて、ピンの先を受けるようになっているのが多かったようです。
このハットピン・スタンドも、ベース部分はベルベットで覆われた針山のようになっており、周囲は銀色の金属で覆われています。
端部には「E P」の刻印がみられますので、仕上げは19世紀後半から流通した「electro plated/銀メッキ」でしょう。
底面は金属となっており、この金属の重しによって安定したスタンドとなっています。
立ち上がり部分は、ピンを支えるような構造になっているのはもちろんですが、他に小さなフックのような形状もあり、リングやネックレスなどを掛けて置くことが可能です。
レディの装飾品をちょっと置いておくことのできる便利なアイテムとして、ドレッシングテーブル周りに置かれていたのではないでしょうか。
現代の生活では長いハットピンを使うことはないかもしれませんが、リングやブレスレットなどの一時置きとして便利にお使いいただけそうです。
優雅に結い上げた髪を外出用の帽子で飾った、かつての英国のレディ達の姿が目に浮かんでくるような、実用的な英国アンティークのひとしなです。
◆England
◆推定製造年代:c.1900-1910年代頃
◆素材:合金にシルバープレーテッド(銀メッキ)・布・金属
◆サイズ:幅約9.5cm 奥行き約6.7cm 高さ約14.5cm
◆重量:約141g
◆在庫数:1点のみ
【NOTE】
*古いお品物のため、小傷や汚れ、錆や変色、布の擦れ等がございます。
*画像の備品、アクセサリーは付属しません。
*上記ご了承の上お求めください。
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ハットピンとは、文字通りハット/帽子につけるピンのこと。
現代でもハットピンはアクセサリーのひとつとして流通していますが、昔のヨーロッパで使われてきたハットピンとは少し違います。
どちらもトップの部分にモチーフがついていて、その下が細い針状のものとなっており、帽子に刺して使うところまでは一緒。
ただ、近年の物は針の部分がせいぜい3-5cmくらいなのに対し、昔の物は20cm近くあるものも多くあります。
これは、やはり女性のヘアスタイルの変化によるもの。
基本的に大人の女性は髪を長く伸ばし、結い上げて帽子をかぶることが外出時のスタイルでした。小さな帽子などはすっぽりかぶることができないので、長いピンで結い上げた髪にその都度留めることが必要だったのです。
裕福でお洒落な女性は多くのハットピンを持っており、そのために考え出されたのが、今回ご紹介するようなハットピン・スタンド。
デザインは様々なバリエーションがありますが、ベース部分が針山のようになっていて、ピンの先を受けるようになっているのが多かったようです。
このハットピン・スタンドも、ベース部分はベルベットで覆われた針山のようになっており、周囲は銀色の金属で覆われています。
端部には「E P」の刻印がみられますので、仕上げは19世紀後半から流通した「electro plated/銀メッキ」でしょう。
底面は金属となっており、この金属の重しによって安定したスタンドとなっています。
立ち上がり部分は、ピンを支えるような構造になっているのはもちろんですが、他に小さなフックのような形状もあり、リングやネックレスなどを掛けて置くことが可能です。
レディの装飾品をちょっと置いておくことのできる便利なアイテムとして、ドレッシングテーブル周りに置かれていたのではないでしょうか。
現代の生活では長いハットピンを使うことはないかもしれませんが、リングやブレスレットなどの一時置きとして便利にお使いいただけそうです。
優雅に結い上げた髪を外出用の帽子で飾った、かつての英国のレディ達の姿が目に浮かんでくるような、実用的な英国アンティークのひとしなです。
◆England
◆推定製造年代:c.1900-1910年代頃
◆素材:合金にシルバープレーテッド(銀メッキ)・布・金属
◆サイズ:幅約9.5cm 奥行き約6.7cm 高さ約14.5cm
◆重量:約141g
◆在庫数:1点のみ
【NOTE】
*古いお品物のため、小傷や汚れ、錆や変色、布の擦れ等がございます。
*画像の備品、アクセサリーは付属しません。
*上記ご了承の上お求めください。
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何かを飾るために
老舗の技が光る銀色の船 / Antique Silver Plated Source Boat by Elkington & Co
英国の老舗、エルキントン社による銀メッキのソースボート。
ソースボートのお手本のような無駄のない流れるようなフォルムは、英国の老舗エルキントン社によるもの。
Elkington & Co/エルキントン社とは、1836年にバーミンガムで設立されたシルバースミス。1838年にはエレクトロプレート/電気メッキ(銀メッキ)での生産方法を確立し、1840年には製品を販売を開始、安価に銀の輝きを手に入れられることで大成功をおさめます。その後長きに渡って会社は繁栄・存続しましたが、1963年には買収され、エルキントン社の名前はそこで終わることとなります。
今回ご紹介するソースボートの底には社名を示すのマークと、製造年を示す「S」の刻印がみられます。
年代は「E&Co」のデザインと、下部のアルファベットで判別します。それによれば、このソースボートは1929年製造のお品物。
ずっしりとした手応え、頃合いの大きさ、安定感のあるフォルム。
そしてなによりも端正な美しい姿が魅力的な佳品。
英国の老舗の技が光る銀の船を、ぜひお手元でご鑑賞ください。
◆England
◆推定製造年代:c.1929年
◆素材:合金にシルバープレーテッド(銀メッキ)
◆全体サイズ:本体幅約14.5cm 奥行き約7.3cm 高さ約8cm
◆重量:約212g
◆在庫数:1点のみ
【NOTE】
*古いお品物のため、小傷や汚れ、錆や変色等がございます。
*画像の備品は付属しません。
*上記ご了承の上お求めください。
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ソースボートのお手本のような無駄のない流れるようなフォルムは、英国の老舗エルキントン社によるもの。
Elkington & Co/エルキントン社とは、1836年にバーミンガムで設立されたシルバースミス。1838年にはエレクトロプレート/電気メッキ(銀メッキ)での生産方法を確立し、1840年には製品を販売を開始、安価に銀の輝きを手に入れられることで大成功をおさめます。その後長きに渡って会社は繁栄・存続しましたが、1963年には買収され、エルキントン社の名前はそこで終わることとなります。
今回ご紹介するソースボートの底には社名を示すのマークと、製造年を示す「S」の刻印がみられます。
年代は「E&Co」のデザインと、下部のアルファベットで判別します。それによれば、このソースボートは1929年製造のお品物。
ずっしりとした手応え、頃合いの大きさ、安定感のあるフォルム。
そしてなによりも端正な美しい姿が魅力的な佳品。
英国の老舗の技が光る銀の船を、ぜひお手元でご鑑賞ください。
◆England
◆推定製造年代:c.1929年
◆素材:合金にシルバープレーテッド(銀メッキ)
◆全体サイズ:本体幅約14.5cm 奥行き約7.3cm 高さ約8cm
◆重量:約212g
◆在庫数:1点のみ
【NOTE】
*古いお品物のため、小傷や汚れ、錆や変色等がございます。
*画像の備品は付属しません。
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テーブルを彩る
Friday
ヴィクトリアンの東洋趣味薫る小さな泉 / MASON'S Mandaley Blue Milk Pitcher
メイソンズ マンダレーシリーズのミルクピッチャー。
メイソンズは、1796年に操業を開始した英国の老舗陶磁器メーカー。
創業当初は、中国からの陶器輸入などをしていましたが、それで財をなし、1806年には自社を窯元として陶器の製造を始めます。東洋風の花やウィローパターンなど転写や手描きを組み合わせた品々を多く生産しますが、1968年にはウェッジウッドの傘下にはいったといわれています。
メイソンズの伝統的な図案はいまだ世界中のコレクターに愛されており、例えば、このマンダレーのティーセットは、1984年から1994年にかけて英国で放送され、好評を博した「シャーロックホームズの冒険」シリーズ(俗に「グラナダ・シリーズ」)にて、ホームズの部屋、ベーカー通り221Bに置かれていた小道具と同じ物となっています。
いかにも、ヴィクトリア時代のティーセット然とした佇まいが、ホームズの暮らしを演出するのにぴったり。
また、マンダレー/Mandalayとは、現在はミャンマー(以前のビルマ)でヤンゴンに次ぐ第2の都市であり、1885年に大英帝国の植民地となるまでは、ビルマで独立を保った最後の王朝の首都でありました。言葉の響きに潜む東洋の神秘に想いを託して、名づけられたのかもしれません。
マンダレーシリーズは多くのアイテムが発売されていましたが、今回ご紹介するものはミルクピッチャー。
ごく小さい物のせいか、バックスタンプにはメイソンズ定番の王冠マークなどはついておらず、英字表記のみとなっています。そのため、詳細な製造年代は不明ですが、おそらく1920-1930年代頃のものではないかと思われます。
マンダレーシリーズらしい、東洋趣味が入った八角形の形状。
小さいながらも華麗な図案が施され、ポイントの金彩がエッジのきいたフォルムを引き立てています。
大英帝国の爛熟期、ヴィクトリアンの雰囲気がたっぷりの東洋趣味の意匠は、英国の人々に長く愛されてきた、確かな存在感を感じさせます。
歴史と伝統をしっかりと受け継いだ、小さな逸品をどうぞご堪能ください。
◆England
◆メーカー:MASON'S
◆推定製造年代:c.1920-1930年代頃
◆素材:陶器
◆サイズ:幅約6.5cm 奥行き約5cm 高さ約6m
◆重量:約47g
◆在庫数:1点のみ
【NOTE】
*底や側面に多少の汚れがみられますが、ヒビ、欠けなどはございません。
*全体に貫入がみられます。これはヒビではなく製法による表情ですので、ご了承を願います。
*古い陶器ですので、取り扱いには十分ご注意ください。
*古い陶器に急に熱い物をいれると割れる可能性がございます。器自体を予め温めてから入れるか、熱いものはいれずに、冷たいもののみにご使用いただくか、お花などを飾ってお楽しみいただくのがおすすめです。
*画像の備品は付属しません。
*以上、ご了承の上お求めください。
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メイソンズは、1796年に操業を開始した英国の老舗陶磁器メーカー。
創業当初は、中国からの陶器輸入などをしていましたが、それで財をなし、1806年には自社を窯元として陶器の製造を始めます。東洋風の花やウィローパターンなど転写や手描きを組み合わせた品々を多く生産しますが、1968年にはウェッジウッドの傘下にはいったといわれています。
メイソンズの伝統的な図案はいまだ世界中のコレクターに愛されており、例えば、このマンダレーのティーセットは、1984年から1994年にかけて英国で放送され、好評を博した「シャーロックホームズの冒険」シリーズ(俗に「グラナダ・シリーズ」)にて、ホームズの部屋、ベーカー通り221Bに置かれていた小道具と同じ物となっています。
いかにも、ヴィクトリア時代のティーセット然とした佇まいが、ホームズの暮らしを演出するのにぴったり。
また、マンダレー/Mandalayとは、現在はミャンマー(以前のビルマ)でヤンゴンに次ぐ第2の都市であり、1885年に大英帝国の植民地となるまでは、ビルマで独立を保った最後の王朝の首都でありました。言葉の響きに潜む東洋の神秘に想いを託して、名づけられたのかもしれません。
マンダレーシリーズは多くのアイテムが発売されていましたが、今回ご紹介するものはミルクピッチャー。
ごく小さい物のせいか、バックスタンプにはメイソンズ定番の王冠マークなどはついておらず、英字表記のみとなっています。そのため、詳細な製造年代は不明ですが、おそらく1920-1930年代頃のものではないかと思われます。
マンダレーシリーズらしい、東洋趣味が入った八角形の形状。
小さいながらも華麗な図案が施され、ポイントの金彩がエッジのきいたフォルムを引き立てています。
大英帝国の爛熟期、ヴィクトリアンの雰囲気がたっぷりの東洋趣味の意匠は、英国の人々に長く愛されてきた、確かな存在感を感じさせます。
歴史と伝統をしっかりと受け継いだ、小さな逸品をどうぞご堪能ください。
◆England
◆メーカー:MASON'S
◆推定製造年代:c.1920-1930年代頃
◆素材:陶器
◆サイズ:幅約6.5cm 奥行き約5cm 高さ約6m
◆重量:約47g
◆在庫数:1点のみ
【NOTE】
*底や側面に多少の汚れがみられますが、ヒビ、欠けなどはございません。
*全体に貫入がみられます。これはヒビではなく製法による表情ですので、ご了承を願います。
*古い陶器ですので、取り扱いには十分ご注意ください。
*古い陶器に急に熱い物をいれると割れる可能性がございます。器自体を予め温めてから入れるか、熱いものはいれずに、冷たいもののみにご使用いただくか、お花などを飾ってお楽しみいただくのがおすすめです。
*画像の備品は付属しません。
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英国のご家庭の定番品をどうぞ / Vintage set of 5 coasters on stand
セットしておけるスタンドつきの、5枚の丸いコースター。
英国のこのタイプのコースターとしては定番の形となっており、一昔前のご家庭には必ずあった、というくらいの物だったのではないかと思われます。
年代はそれほど古くはなく、おそらく1960-1970年代頃。
見た目と質感から、シルバープレート(銀メッキ)のような気がいたしますが、刻印や表示がみあたらないため、とりあえず金属製、とさせていただきます。
表面は緻密な葉の模様が施されており、光のあたり具合で上品な雰囲気をみせてくれます。裏面は細かなエンボスがある樹脂製で、テーブルへのあたりが柔らかく、家具を大切に扱う英国の国民性がしのばれます。
コースターとしてはもちろん、置物や鉢植えの台座として、気軽にお使いいただける英国ヴィンテージのひとしなです。
◆England
◆推定製造年代:c.1960-1970年代頃
◆素材:金属・樹脂
◆コースターサイズ:直径約9.3cm
◆スタンドサイズ:直径約11.6cm 高さ約3.2cm
◆重量:約381g(スタンド+コースター5枚)
◆在庫数:1セットのみ
【NOTE】
*古いお品物のため、小傷や汚れ、錆、わずかな凹みや変色等がございます。
*恐らくはもともとは6枚セットであったものが、1枚が紛失し、5枚セットでマーケットにでてきたのではないかと思われます。それを考慮した価格設定とさせていただいております。
*画像の備品は付属しません。
*上記ご了承の上お求めください。
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英国のこのタイプのコースターとしては定番の形となっており、一昔前のご家庭には必ずあった、というくらいの物だったのではないかと思われます。
年代はそれほど古くはなく、おそらく1960-1970年代頃。
見た目と質感から、シルバープレート(銀メッキ)のような気がいたしますが、刻印や表示がみあたらないため、とりあえず金属製、とさせていただきます。
表面は緻密な葉の模様が施されており、光のあたり具合で上品な雰囲気をみせてくれます。裏面は細かなエンボスがある樹脂製で、テーブルへのあたりが柔らかく、家具を大切に扱う英国の国民性がしのばれます。
コースターとしてはもちろん、置物や鉢植えの台座として、気軽にお使いいただける英国ヴィンテージのひとしなです。
◆England
◆推定製造年代:c.1960-1970年代頃
◆素材:金属・樹脂
◆コースターサイズ:直径約9.3cm
◆スタンドサイズ:直径約11.6cm 高さ約3.2cm
◆重量:約381g(スタンド+コースター5枚)
◆在庫数:1セットのみ
【NOTE】
*古いお品物のため、小傷や汚れ、錆、わずかな凹みや変色等がございます。
*恐らくはもともとは6枚セットであったものが、1枚が紛失し、5枚セットでマーケットにでてきたのではないかと思われます。それを考慮した価格設定とさせていただいております。
*画像の備品は付属しません。
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